生まれ変わった鼻血ブー

信長正義の現在、過去、未来。

アセンション(次元上昇)するリアルでゲームのような夢を見た①

今朝のこと
とてもリアルに感じる夢を見た、

夢って
実際にその世界がそこにあって
そこにいて
そこで行なわれたことの記憶
って感じがする、

今朝の夢は
「死ぬ夢」の類いだけど結果的に
アセンションって
 こういうことだったんだ!」
っていうところで目覚めた、

ぼくの見る「死ぬ夢」は今まで
「あ"ぁ−っ!死ぬって
 こういうことだったんだーっ」
で、
現実に戻って
ふとんの中ってパターンだった、

 


どこからどういうシチュエーション
だったのかは覚えていない

とにかく大勢いる中で
グループを組んで
ある場所へ行って
ミッションを達成する
みたいな感じで

リーダーは
主催者側が決めていて
ぼくはリーダーだった

ぼくらのチームは
ぼくを入れて6人で
女性が一人
子どもみたいな小さい子も
一人いたし
現実の誰かに似ている
中年の牡羊座のおじさんが一人

夢の中では
「あっ、この人〇〇さんだ」
と思っていたようだったけど
今はもう忘れてしまったのだが
牡羊座だったのは覚えてる
何故か

ミッションがなんだったのか
覚えていない

そこは
外国の公園のような広場で
カラッとした真夏の空は
白い雲とのコントラストが
爽快に鮮やかだった

3メートルくらいの高さの
石だかコンクリートだかで出来た
6人が余裕で入れるドームがあり
半楕円形の出入り口が均等に
5〜6箇所くり抜かれている
風通しの良い日陰にぼくらはいた

            つづく